デジタルとアナログ
再び電気屋さんを物色。色々長年使ってきたものも換え時だ。携帯電話も新物好きかつ物持ちの良い(どっちやねん!)小生にとって思わず足を止める出会いや誘惑が沢山だ。さて標題を説明すると結構ややこしい。離散的な数字や文字などの信号によって表現するものと連続的に変化する物質量によって表現する違いとあるが、ただ極めて単純に自筆の手紙、ワープロからパソコンへ、と身の回りの生活に即した観点で勝手な理解をしていたのだが、手紙を最後に書いたのは春に上司と勤務先に宛てた挨拶文だっただろうか。お礼状を最近頂いてふと色々考えた。知人の中には達筆でまめに手紙を下さるような方も居るが、それが出来るようになりたいと気持ちだけが先行しているままだと、メタボになりそうだ。(なんやねん!)それにしても体重計に乗って2本の棒を握って立つだけで中味まで見透かされたようにわかってしまうってどゆことどゆこと?(16日22:47p.m.)

